第2回理論確認シート

第2回理論確認シート

提出期限:7月11日(日)23:59まで

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下肢の解剖学①(股関節の動き)

股関節の以下の動きについて、その動きをするための主な筋を書いてください。
屈曲:( ① )、大腰筋、腸骨筋、大腿筋膜張筋、縫工筋

伸展:( ② )、( ③ )、半腱様筋、( ④ )

内転:( ⑤ )、短内転筋、長内転筋、薄筋

外転:( ⑥ )、小殿筋、大腿筋膜張筋

内旋:大腿筋膜張筋、半腱様筋、( ④ )、( ⑥ )の前部繊維、小殿筋

外旋:( ① )、( ③ )、大腰筋、腸骨筋、深層外旋六筋、( ⑥ )の後部繊維

筋肉の仕組みとはたらき②(動きと関節・てこの原理、筋の相互作用)

以下の文章の(  )にあてはまる語句をそれぞれ記入し、正しい文章を完成させてください。
全身の骨は一般に隣り合う(隣接している)2つもしくは数個の骨同士が連結して、関節を形づくっている。関節は大まかには、2つの骨の間に一定の間隔があると言われる( ⑦ )と、2つの骨の間に隙間が殆ど見られない( ⑧ )の2つに分類される。( ⑧ )はさらに、( ⑨ )、軟骨性連結、骨結合の3つに分類される。

関節運動の方向

一般的な関節の動きについて、以下の説明に合う動きを( )に書いてください。
( ⑩ ):体幹の中心に向かって近づく動き(例:上腕が前額面上で体幹へ近づく動き)

( ⑪ ):体幹の中心から外側方向に遠ざかる動き(例:上腕が前額面上で体幹から離れる動き)

( ⑫ ):関節を構成する2つの骨のなす角度がより小さくなる動き(例:肘が曲がる動き)

( ⑬ ):関節を構成する2つの骨のなす角度がより大きくなる動き(例:肘が伸びる動き)

( ⑭ ):長軸を中心にして、その骨が内側に向かって回る動き

( ⑮ ):長軸を中心にして、その骨が外側に向かって回る動き